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事業領域

 

アンメットメディカルニーズにこたえる新薬開発に経営資源を集中

がん領域

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特定の遺伝子変異によって発症するがんに対する薬剤に加え、抗体と放射性同位体を組み合わせたArmed抗体や独自のドラッグデリバリー技術により選択的にがん患部に薬剤を送達するリポソーム製剤など、患者さまにより有効な治療法を提供していきます。
また、放射性医薬品においては、Theranostics(標識するアイソトープを変えることで、同一化合物を用いた診断および治療)を実現し、神経内分泌腫瘍や褐色細胞腫などのアンメットメディカルニーズにこたえる新薬を早期に臨床現場に提供していきます。

次世代医薬品へのアプローチ

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新しい核酸医薬としてのmRNAの治療応用や遺伝子改変技術の実用化に向けて、リポソームを用いたデリバリーシステム開発を推進します。

中枢神経疾患への挑戦

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MRI・PETの画像解析やバイオマーカーと、疾患・病態との関連を明らかにし、薬の効果が期待できる患者さまをターゲットとした臨床開発を行うことにより、治療薬の上市を目指します。

感染症への対応

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致死率の高い強毒性ウイルスの治療薬に加え、迅速性・簡易性の強みをもつ体外診断薬(IVD)を用いた菌・ウイルスの標的治療を実現し、AMR時代を見据えた菌種特異的抗菌薬の開発を進めます。

放射性医薬品

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心臓、脳の血流やがんの骨転移などを検査するSPECT用診断剤、PET用診断剤および甲状腺がんや悪性リンパ腫などの治療薬を提供します。からだを傷つけない検査。負担の少ない治療。核医学でなければできない、安全で安心な医療を実現します。

医薬IoTソリューション

監査支援システム

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富士フイルムの画像処理技術で調剤監査業務を支援します。
薬剤師の負担軽減を実現する監査支援システムの開発により時代の変化に対応し薬局の未来を作ります。

搬送装置システム

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独自の優れた温調技術や冷熱設計ノウハウを背景に、より安全でより安心して血液や再生医療品・医薬品を搬送するシステムやサービスの開発を進めます。

関連情報

富士フイルムグループのイメージングソリューション、インフォメーションソリューションをリードする事業会社。

富士フイルムグループの医薬品の研究開発、製造、販売、および輸出入を行う事業会社です。

富士フイルムグループの医療診断用製品の販売を行う事業会社です。


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